Discussion internationale sur le "subuta" 酢豚についての国際論争

Publié le par Emi Taya

 長女のなつきソルボンヌ大学の国際独仏法科卒業後 進路変え北のリル大学院ではないのですがマスターコースに進み国際商業のアジア科で学びました。その締めくくりで6月から中国ハルビンに語学研修で11月初旬まで滞在中です。彼女のようなクラスの仲間が7人。後2人は同じ土地でスーパーマーケット カルフールで働く研修を選んだ仲間2人。同じく北京で2人。ラオスに一人。そしてタイ国にも一人。皆プログで情報交換しています。寄宿舎生活レストランでしか食べる事出来なく でも驚くように食べ物に関しては信じられないくらい値段が安いので色々食べ歩いているようです。ある日小さな いつも小さなレストランなのですが(日本)もちろん中国のことこの漢字のままのお料理の名前。大きめにきったじゃが芋と豚を甘酸っぱい赤いようなオレンジっぽいソースで絡めてあると言うのです。コメントなどしなかった私ですが。肉じゃがのようで酢豚のソースみたいね。とET(他の惑星より)私のイニシアルで入れてからあらゆる方からコメント。酢豚について色々協議しています。結論。日本という名のお料理は肉じゃがの酢豚風ソースと私の初めの結論で決まりました。
 そこで雪の言う事おいしそう、私食べたい。ママ出来る?はっと思いました。時たま私自身が食べたいと思うと硬焼きそば(私得意です。母仕込み。蒸かした麺をあげるのではなくあげ焼きにするのです。)とかワンタンとか 時折作ります。私食べたいから。でも何年も酢豚など作った覚えありません。雪にお正月を迎えるお重箱には必ず酢豚もその仲間。ママがいた時にはママが作っていたのだから。と言うと,ふーん。半信半疑。.作って見ました。私のことクラシックではなく人参もたけのこも入れず季節の茄子と赤青ピーマンで。ママどうしてこんなにお肉が柔らかいの?昔 母の大好きだった陳さんの料理 NHKの料理の教室ごとく。お肉はぬるい油のお風呂で一度お化粧するのよ・。食べた雪感激。私どうしてもこのお料理習いたいと言います。2 3日後に又食べる事になりそうです。
 
肉じゃが。私主人の関係で若い日本人の学生さん問題あるときコンサルタントしていました。家庭滞在特に女性達。マダムが日本食作ってと言うの。私肉じゃが作ると思うの。いつもいつも同じ返答でした。サトイモの煮付けは随分食べた事あるけれど肉じゃが?私だったらお寿司と茶碗蒸し。天麩羅にほうれん草の胡麻和えなど思うのですが。私きっと時代遅れなのでしょう。郵便ポストが赤いのも電信柱が高いのも皆わたしのせいなのよ。と言う表現御存知ですか。何年か前機会でこういう表現有るのよ。と話し若い人達にそれなーにと一笑されました。わかる方私と同じ世代の方々でしょう。それとも私はおばあちゃん子で特別なのかも。彼女何かにつけていつも諺。大家族で幸せな子供時代でした。
 

Publié dans Le tour du monde

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