Pourquoi un blog? -プログ製作の動機

Publié le par Emi Taya

振り返ってみて家族の為のみの食事作りを越え他の人々に楽しんでもらう食事作りが始まりました。 料理教えた事もあるし 語学校内カフェテリアを一人で毎日80人分の昼作り マネジャー 仕入れ 共に夢中だった時期もあったし。他の勉強をしたのに結局一番の縁。娘達に他の人にばかりと責められながら。レシピは皆貴方達のために書いて残してあげるからと言い切ったもの何もせず現在に至った始末。一つにはフランス語で書こうと思ったから。私 娘達の日本語教育には大失敗。書けば長くなるので又後にします。
長い間フランス語の中で生活するとフランス人のようにとは努力しないので駄目だけれど思考する際フランス語で考えそのイメージで理解。 なかなかどうやって訳したらよいのかと一瞬迷います。その他外来語も日本人の方には英語の外来語の方が普通。そのフランス語から英語への切り替えも必要。それに日本語でも本当に表現したいこれという言葉に詰まってしまい語彙の狭さに歯がゆい思いです。長くその文化の中に浸っていない私の言葉は錆びてしまいました。帰国できない事はなかったのにしないまま早17年。頑固な私。怖い反面あったのかも。帰国したら浦島太郎の如くでしょう。話を戻しフランス語で書くということは全然エスプリが違うのです。語学専門 文を書く主人に訊ねると日本人が日本人のエスプリでそのまま直訳の文書くことも表現する事もとても理解難しいと言います。
書きたい思いは長い事。娘が中国に留学の際皆に プログ 連絡報告のため始めたときこれなら私にも出来るのではないかと思い便乗しました。
書きはじめるとやはり日本語は私の言葉。何となく出てくるではないですか。前に言ったとおり鋭い適切な語彙には欠けますが。
お気が付きのように料理の作り方載せてはいません。と言うのはこれは一段階。現在思う事を書き留 後日作り方を添え出来れば本として娘達に残してあげたいと思っているのです。出来るかなー?


 

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